- Aug 02
- 2011
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Jumper Chair

柔らかなビジュアルが美しいアームチェアです。柔らかさは全体を包みこみウールのセーターのようなカバーです。
オランダから注目の若手デザイナーBertjan Pot(ベルトイアン・ポット)の作品です。彼らしい異素材の使用がJumperに特別な存在感を与えています。
Jumper Chair / Bertjan Pot
この椅子見てると、急に秋が恋しくなってきた

柔らかなビジュアルが美しいアームチェアです。柔らかさは全体を包みこみウールのセーターのようなカバーです。
オランダから注目の若手デザイナーBertjan Pot(ベルトイアン・ポット)の作品です。彼らしい異素材の使用がJumperに特別な存在感を与えています。
Jumper Chair / Bertjan Pot
この椅子見てると、急に秋が恋しくなってきた

ティモ・サルパネヴァ自身も最高のデザインと称する
DESIGN HOUSE stockholmのTimoグラス
デザイナーの名を冠するだけあって、素晴らしいグラスです。
何年も使い続けて、本当にそう感じています。The Timo Glass / Timo Sarpaneva
結構容量があります。
これからの季節、キンキンに冷えた飲み物をぐびぐびいくのに丁度いいグラスかも

ピタコロは、色を「遊び」「使い」「飾る」ことができるマグネットです。色の原料である顔料は石のような形をしています。そして、石は古代において道具の原点でした。
インテリアの中で「色」を「飾る」だけでなく、「道具」として「使う」という視点から、表情豊かな自然の石ころのような多面体ができあがりました。Sen-ichiro Watanabe
「色って楽しい」と思わせてくれる一品

アイコニックな三角屋根の家のカタチをしたマガジンラックです。
家の内部には雑誌を積み、屋根には読みかけの本を開いて置いておくことが出来ます。雑誌の表紙が屋根になるので、屋根のデザインを取り替えるような感覚で使用できます。Magazine / KONSTANTIN SLAWINSKI
愛猫のお気に入りスペースにして欲しい。その前に猫飼いたい。

人って訳もなく不思議なものに目を奪われるもの。
この傘立て、MUKOU(ムコウ)もそんなものの一つではないでしょうか。
壁から出てきたような、向こうに続きがありそうなデザイン。mukou / duende
当分使わないだろう、と引出しにしまった「寒い」をもう一度出してくる。
今日は1日中雨でした

ゴミの分別がすっきりとできるゴミ箱です。クラッシックデザインを彷彿とさせる本体に、取り外し可能な小さなポットがついています。このポットはバスケットの周囲にどこでも取り付けができ、フタもついてます。紙くずなどの乾いたゴミはこちら、細かいゴミや生ゴミなどはポットへ、などライフスタイルに合わせての分別が可能です。
BASKETBIN
KONSTANTIN SLAWINSKI
ゴミの処理はしっかりしないとGが出るよ!

日常と非日常の境界をインテリアとして空間に描き出すデザインブランドPUEBCO(プエブコ)から本物そっくりのリアルな動物オブジェが届きました。
リアルなバードオブジェでも知られているPUEBCOですが、こちらの動物達も本物そっくり! シリーズは、ゾウ、小ゾウ、ウサギ、リス、ハリネズミ、ワニ、カバの全7種。 動物のセレクト、表情や肌面の質感などリアルに再現したクオリティの高さから、 PUEBCOらしい独特の世界観を感じることができます。
RUBBER ANIMALS
雑貨屋さんで見かけるとついつい欲しくなる動物のオブジェ。

4色の美しい帯が印象的なラグです。あえて不規則に並べられたラインが風景に奥行きを与え、田園の風景を表しています。
PASTORAL SYMPHONY NO.6デザインはAIRCONDITIONED。「空気を整えること」というネーミングで様々なフィールドで活躍するクリエイター達による流動的なデザインユニット。その活動スタイルは、それぞれのバンドを率いるリーダー達によるジャムセッションのようです。確固とした目的意識と、何者にも束縛されない自由なスタンスで非常に注目を集めています。
よく冷えた一日。普段見ることのない真っ白な街に心浮かれたのも午前の一瞬
春はもう少し先ですがなんとも清々しいラグの紹介です。
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Royal VKBから、耐熱性のシリコントリベット(鍋敷き)の登場です。
使わないときは、テーブルの上に置いたりフックに引っ掛けておくだけでも、楽しい気持ちにさせてくれるでしょう。
Silicone Trivets – Ontwerpwerk / Royal VKB
白菜、豆腐、豚肉、小さい土鍋
これだけあれば十分ホクホクできます。